私が所属しているグループの都合がついた一部が集まった新年会が 焼肉ざんまい茅ヶ崎店で行われた。 最早、茅ヶ崎と言ったらココ。 という暗黙の了解が出来ているようだ。 本店の方にも行って見たいものだが、 電車で行くには不便なところにあるため、 訪れる機会がなさそうで至極残念。 豪快な盛りに満足な一同であったが、 飲みもしないコーラの値段が高くなっている (といってもそれまでが安すぎただけだが) のに目ざとく気づくあたりは、 つくづく貧乏性だなあと思った。 ごちそうさまでした。 蓮エビ大 豚入り(ヤサイニンニク)蓮爾登戸店へ二回目の来訪。 今回は蓮エビを注文。 蓮エビはデフォルトに エビ油がかけられたものだ。 かなりの量がかけられているため、 エビの風味が前面に出ている。 しかしエビが好きな方には良いと思うが、 自分はそこまで好みではないので、 これが途中からしつこく感じられた。 個人的にはデフォルトのほうが良い。 そして相変わらず麺が太い! 二郎以上の太麺というのは なかなかお目にかかれない。 太麺好きとしてはたまらない。 次回はつけ麺を食べてみたい。 ごちそうさまでした。 二ヶ月もの間、更新を停止していたが、ようやく更新できる環境が整ったので、 再開してみようと思う。 去年11月の二郎は7回。 12月は6回だった。 締めは関内二郎汁なし。 最後ということで大+小の麺増しにしたが、 誤って、大+大の麺増しがきてしまったようだ。 そこまで苦しむことなく完食出来たときは、 ああ、鍛えられてるのだなあと感慨深かった。 今日は茅ヶ崎に出かけたので、 過去の日記にも載せた、焼肉ざんまい 茅ヶ崎店 へ。 相変わらず皿一杯に詰められた豪快な盛り。 前回載せられなかった、ざんまいサラダも掲載。 これで1人前、しかも少し取った後というのが恐ろしい。 ごちそうさまでした。 本年も宜しくお願いします。 ラーメン 大盛のり増し+ライス 家系の隠れた良店 しらいし へ立ち寄った。 交通の便がいまいちなので、 あまり知られている店ではないが、 個人的にはかなり気に入っている。 家系といえばこってりだが、 ここはあっさりとしている。 しかしそれでいてマイルド。 麺は若干縮れていて、 チャーシューは脂身がほどんどなく、 それでいて柔らかくてジューシー。 かなりこだわりを持っていそう。 もう家系というのは建前で この店独自の味を持っている感じ。 店名に「家」を入れていないは この辺りの意図もあるのかもしれない。 今回は店長が不在で、 助手の方が作ったのだが、 若干マイルドさにかけていた。 その点は少し残念ではあったが、 久々にしらいしの味を堪能出来て満足だ。 ごちそうさまでした。 チーズカレー 特大大盛サービス料金になっていた チーズカレー特大大盛を食す。 なかなかおいしかったが、 チーズでモッタリしているせいか、 飽きが来るのが早かった。 サッパリするために サラダでも頼もうかと思ったが、 管理人の財布事情により中止。 ガッと食べることの多い管理人だが、 今回は同伴者と談笑しつつ ゆったりとしたペースで食べた。 というか喫茶店って本来は そういう場所だったよね・・・ ごちそうさまでした。 つけ麺 大盛り野菜トッピング 高田馬場ということで、 二郎に寄りたかったが、この後 ボウリング大会が控えていたため、 ニンニクがなく、ボリュームも 二郎よりは抑えたところで食べたい ということで やすべえ へ。 やすべえのスープはかなり甘く、 後にもひくので好みが分かれそう。 ただ、薬味のねぎが絡むと 若干の辛味が出ておいしい。 麺はツルツルプリプリ。おいしい。 他のメニューには味噌味や 辛味つけ麺というものがあり、 今度行くことがあったら、 こちらを頼んでみたいところ。 また、甘いスープが苦手な人は、 初来訪でも辛味つけ麺を 選んだほうがいいかもしれない。 ごちそうさまでした。 ジャンボカレー 全部のせ今日は同伴者の希望により 神保町の まんてん へ。 まんてんのカレーは 家庭のカレーに一手間一工夫加えたら こういう感じのカレーになるのでは? といったおもむきのカレーで、 決して本格的なカレーではない。 しかしそれがいい塩梅なのだ。 今回頼んだ全部のせは 写真を見てもらえばわかると思うが、 正直、見た目はあまり美しくない。 揚げ物が多いという事もあり、 なかなか人を選んでしまうと思う。 しかしこのカレーは、管理人のような 見た目にあまり頓着しない、 ジャンクな食べ物が好きな人間達を 取り込んでしまう魔力があるのだ。 しかしこのボリュームで 1000円を切っているのは コストパフォーマンス良すぎだな・・・ ごちそうさまでした。 えびトンコツ(極太麺) 大盛ライス2つ 夜に飲み会があり、 川崎二郎開店まで待つと 時間が微妙になる・・・ ということで川崎BEの ラーメンSymphony内にある 大山へ行ってみた。 メニューの名前を正確には 記憶していなかったため、 間違っていると思うが、 確か限定30食で、 トンコツ味だったはずである。 感想はスープがおいしい。 エビとホタテの味が効いており、 さらにこれと豚骨スープが 合わさっているラーメンというのは 管理人は初めて食べたということもあって、 とても驚いたし、おいしいと思った。 しかし残念なのが麺である。 極太麺で、二郎とはちょっと違った、 うどんの太麺に近いタイプであったが、 いかんせんゆで方が甘すぎた。 かためという限度を通り越した 麺のかたさと味の無さ。 これは今回限りの事であってほしい。 正直客に出せる麺ではない。 本当に自分が万に一つの 不出来の麺が来てしまったということを祈る。 おかげでスープの良さが台無しであった。 麺はあまり味わうことのないよう一気に食べた。 しかしごはんによく合うスープで、 途中から所謂ラーメン茶漬けとして食べてしまった。 麺でガックリ来た私は、それを補うかのように 有料にもかかわらずおかわりをしてしまっていた。 ごちそうさまでした。 ウインナースパゲティー 特大大盛TOKIのスパゲティーは とにかく麺が太く、味が濃い。 更に量も多いとあっては 麺類好きにはたまらないだろう。 今回はウインナー付きの ナポリタンを頼んだが、 やはりソースが濃い。 途中途中ウインナーを挟んで 味に飽きが来ないように 食べようとしたのだが、 勢いで全て食べてしまい、 ウインナーが丸々残ってしまった。 そもそもウインナーが 別皿でくるというのが悪い。 と意味不明な責任転嫁しをつつ、 こちらもおいしくいただいた。 ごちそうさまでした。 韓国の老舗プルコギ屋。店の前には黒塗り車、 客はスーツで固められた人々、 という、普段ジャンキーな店にしか 行くことがない管理人は、 柄にもなく緊張してしまったり。 初めて本場のプルコギを 食してみたのだが、 これがまた美味しい。 値段は張るのだが、 それだけの価値はある。 写真には載っていないが冷麺も頼んだ。 こちらは日本と違い極細麺で、 味付はかなり薄め。 プルコギとの相性も考えてのことだろう。 しかし極細麺のため、見た目は普通なのだが、 実際はなかなか量が多い。 普通の人ならば、冷麺+付け合せのキムチ だけでお腹がいっぱいになってしまうだろう。 管理人としては嬉しい誤算ではあったが。 チャルモゴッスムニダ。 < 前のページ次のページ >
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